宝塚宙組 真風さんのウェストサイド物語

壁の飾りをかえました。

宝塚歌劇 宙組 ウェストサイド物語 2018年7月24日-8月7日 梅田芸術劇場

主役は男役トップスター真風涼帆さんです。宝塚各組のなかで最も迫力あるトップさんですね。院長のお気に入りです。星風まどかちゃんがヒロイン役、愛月ひかるさん(愛ちゃん)は対抗グループリーダー役、普段は男役の桜木みなとさん(ずんちゃん)が娘役を演じます。院長もとても楽しみにしています。

皆様機会がございましたら、ぜひすばらしい宙組の舞台をご観劇ください。

 

暑い日が続きます。皆様くれぐれもお身体にお気を付けください。 (院長)

 

追記)観てきました。真風さんは最近王様や貴族の役が続いていたので、今回純真な青年役を演じて新鮮でした。いつものパワフルな歌だけでなくやさしい歌も聞けてよかったです。そして今回の見どころは何といっても桜木さんの情熱的な踊りです。すばらしい。これからご観劇の皆様、ずんちゃんのダンスにご注目ください。

 

←前の記事「ランの花が咲きました」 「夏はエレキですね」次の記事→

クリニックからのお知らせ

クリニックブログ

宝塚花組 はいからさんが通る(2020.4.8)

春なのに (2020.3.18)

ジュリーの美学 (2020.3.4)

宝塚星組「眩耀の谷/ RAY」 (2020.2.12)